病院に着いたねむこ

その後案内された部屋で入院着に着替えて内診をしてもらうことに
子宮口がどのくらい開いたか診てもらった
あとノンストレステスト(NST・・・胎児の心拍数や母体の子宮の収縮具合が波形状に表示される分娩監視装置のこと)を装着し、赤ちゃんが元気かどうか確認も行う

まだまだ先が長い模様

子宮口がほぼ開いておらず赤ちゃんも元気なようなので一旦帰宅しても大丈夫と言われたのですが
自宅が少し遠いのもあり、入院部屋で待機することになりました
そして5~6分間隔であった陣痛が病院に着いてからは10分以上の間隔になってしまい、遠のいてしまったのです・・・

部屋で雑談する二人
余裕でアイスを食べだすねむこ
でもビビッているのであった

初の出産で急に不安になり、やっぱりふとまつにずっと付き添ってもらうことにしました
本人はまさか陣痛からずっと付き添うとは思っていなかったようですがw

せっかくきた陣痛が遠のいてしまい先生に「促進剤使う?」っと聞かれましたが、自然に陣痛がくるのを待ちたくて断りました
「そしたら今日中には産まれないかもしれないから、リラックスして過ごしてね」と言われたので、優雅に過ごしてましたw(陣痛もまだ大して痛くなかったし)

次回は本格的に陣痛がはじまったときのお話!



ブログランキングに登録しております!
押して頂けると嬉しいです(*'ω'*)

人気ブログランキングクリックバナー


LINEで更新通知を受け取れます!
(ミュートもできるよ♪)
↓良かったら読者登録おねがいします♪↓

ねむこの絵日記